ウェブルン ホームページ制作

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ウェブルン ホームページ制作

ご存知ですか?ホームページの約90%が検索されていない事実を・・・

ホームページを作成しても検索されなければ意味がありません。お客様が検索した際に、御社ホームページが1ページ目から2ページ目あたりに表示されていないと、せっかくホームページを作ってもほとんどホームページを見て頂けません。
「見ていただけない」→「問合せをいただけない」→当然「売り上げは伸びない!!」

ウェブルンでは、独自の経験に基づき、ホームページが確実に検索される方法をお客様にご紹介いたします。ホームページを作って頂いても、お客様の「売上UP!」が達成されなければ、本来の目的が達成されていない事を当社は理解しております。是非「本来の目的を達成するため」にご検討頂ければ幸いでございます。

【主な手法は以下2つ】
① SEO対策:検索順位を上げ、1ページ目や2ページ目に表示させる方法
② PPC広告:クリック課金の広告、1ページ目や2ページ目の広告スペースに表示させる方法

※ 詳細は別ページにてご紹介いたします。まずは、以下「ネット広告の意義と手法」をご確認ください。

インターネットで広告をする「意義」

お客様がサービスや製品を購入する確率が一番高い状況には「2つの条件」を満たす事が必要になります。
それは「タイムリー」に「適切な情報」を届ける事です。

例)日本語を英語へ翻訳するサービスを欲している方に翻訳サービスを売る場合
① 「翻訳を検討している」お客様をタイムリーに見つける事
② そのお客様に「当社は翻訳サービスを販売していて、そのサービス内容と価格は○○です。」と適切な情報を伝える事
上記①②の条件を満たし、ご納得頂けた場合「それでは翻訳をお願いします。」とサービスや製品は購入されていきます。

TVや新聞折り込みチラシ等が代表的な例ですが、不特定多数の方に「一方的に情報を提供する事」は可能です。しかし、やはりそれでは「非常に無駄が多く」また、なかなか「タイミングよく」「ターゲットを絞っての」情報提供は至難の業と言えるのではないでしょうか。しかしながら、インターネットだけが、この①②の条件を共に満たすことが出来る、唯一のツールであると考えております。

一度は皆様もご経験があると思いますが、「何かをネット上で購入する場合」がそれに該当いたします。何気ない事ですがよくお考えください。ネットで購入するときそれは、「今○○が欲しい(知りたい)」「どんなものがあるのだろう」と考え検索しています。まさにこれこそが、①「タイムリー」と、②「適切な情報」を求めているタイミングなのです。

近年、サービスの購入にはインターネットは必要不可欠なツールになっております。インターネットで広告をする意義とは、その「購入意識を持った方」を射止めるため「タイムリー」で「適切な情報」を効率的かつ費用対効果を高く保った状態でご提供できるところにある、と当社では考えております。

インターネット上での「広告方法」

インターネット上では、キーワードで検索した際の検索結果表示箇所が2箇所(青枠赤枠)ございます。(下記に図説有)これらの箇所に自社のホームページ情報を掲載させ、かつ1ページ目や2ページ目(上位表示)に表示させる事が、クリック(検索)数の増加に繋がり、最終的に問合UP、売上UPへと繋がります。

※「キーワード」とは「検索ワード」とも言い、検索時に入力する「翻訳 価格」などの文字を指します。

■ クリックの割合について、当社分析結果をご案内いたします。
通常検索と言われる(例「世帯年収」「納税方法」など)必要な情報を調べたい場合の検索では、クリック割合は圧倒的に「SEO:青色枠内箇所」の方が大きいです。しかしながら、私どもサービス提供者の対象顧客様は「サービス購入希望者様」であり、これらの必要な情報を調べたい方は対象顧客外に分類されます。
一方で、サービス対象顧客様の「青色箇所」と「赤色箇所」のクリック割合は、ほぼ同じではありますが「赤色箇所の方が多い」と結論付けさせて頂きます。これは、長年の当社分析結果によるもので、実際の経験に基づいた結論でございます。

インターネット上での「広告方法」

■ 青色箇所(右図)
①通常検索で情報が表示される個所:SEO対策が必要とされる箇所
「SEO」と言われている対策が必要な箇所です。一般的なクリック割合は赤色箇所に比べて圧倒的に高いと言われておりますが、実際の見込み客(購入意識のあるお客様)のクリック数は「赤色箇所と同程度」です。これは、長年の自社サンプル等で分析した結果になりますので、確実で確かな情報です。
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■ 赤色箇所(右図)
②広告枠として情報が表示される個所:PPC(リスティング)広告対応箇所
※主に画面の右側に10個表示される広告。時折左上段に表示される場合もあります。

「PPC=クリック課金制」の広告です。リスティング広告と言われており、GoogleとYahoo!共に広告枠が設けられております。通常検索時にはあまりクリックされないと言われておりますが、当社分析の結果、実際の見込み客(購入意識のあるお客様)のクリック数は「SEO箇所よりも多い」です。
リスティング広告「PPC広告」詳細はこちら